2011年01月18日

空気読み力テスト一喜一憂


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「空気読み力テスト」が話題となっている。

 これは、最近「空気嫁」や「KY」などのことばが様々な場所で取り沙汰されることを受け開発されたテスト。どれぐらい空気を読むスキルがあるか、もしくは「空気読めない」かを知ることができるのだ。対象年齢は15歳以上。

「話しながら相手の顔色を見て内容やyes/noを切り変えることは得意だ」や「場が気まずい雰囲気になった時にすぐに別の話題を投げることで雰囲気を変えることができる」など、計24の設問に答えることで、判定をしてくれる。

 判定ページに移ると「空気読み力」を構成する5つの要素−−「空気支配力」「人間洞察力」「文脈把握力」「会話柔軟力」「TPO力」をレーダーチャートで教えてくれる。そして、総合点である「空気読み力」を「69(Aクラス/一般人)」「34(Bクラス/軽度KY(空気読めない))などを明らかにしてくれる。

 このテスト結果をブログで報告する人たちは「軽度ということはまぁまぁ空気読めてるってことでしょうか」「軽度でよかった(ノ´▽`)ノ」「予想通り でも、ときどきみんなの輪に入っていけなくなるときがあります(ノ_<。)うっうっうっ」など、様々な感想を述べている。

 6ポイントで(Cクラス/重度KY(空気読めない))と診断されて「まぁ、いいんです。そういう脳味噌持ってる人間なんで、それに合った生き方をすれば」と自覚をしつつも、ムリをしないことを宣言する人もいる。

(アメーバニュースより引用)


posted by 空気読み日記 at 22:14| 空気読み力テスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月17日

空気読み力テストやってみました^^

空気読み力: 67(Aクラス/一般人)

各項目の詳細な内容に関しては、以下に。

【空気読み力説明】

1) 空気支配力

「空気を読む」というよりは、自ら空気を作り出し、コントロールすることができる力。場の主導権を握ることができる。

2) 人間洞察力

部分的な会話や表情から、他人の考えや感情を読み取ることができる力。ホンネとタテマエが分離しており、言いにくいことをはっきり言わない日本では特に重要。

3) 文脈把握力

ある社会、集団、会話などの場で形成されている「コンテキスト(文脈)」を把握する力。

4) 会話柔軟力

必ずしも自分の本心とは異なっていても、相手に合わせたり、役割を演出することで柔軟に会話を運用することができる力。場の「和」を保ったり、「楽しさ」を演出するためにも重要。

5) TPO力

TPOをわきまえた言動ができる力。TPOをわきまえず、他人に不快感や気まずさを与えるのもまた「空気読めない」と思われることがある。2)人間洞察力部分的な会話や表情から、他人の考えや感情を読み取ることができる力。ホンネとタテマエが分離しており、言いにくいことをはっきり言わない日本では特に重要。

と、まぁ、こんな感じで。。。。


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